建設業許可は「ゴール」ではない。
「億単位の元請・公共工事」へ参入するための、始まりに過ぎない。
多くの行政書士の先生は、許可証を届けて業務を終えます。
しかし、私たちは違います。許可取得は、御社が「勝てる土俵」に立つための最低条件(ライセンス)に過ぎないからです。
一級建築士・技術士・土地家屋調査士・行政書士。
四つの専門性を融合させた私たちにしかできない、「持続的成長のための四位一体型・建設経営戦略」を提示します。
1. 【攻めの許認可】元請・公共工事への最短ルート
単に許可を取るのではなく、「元請として受注できるか」「公共工事の入札資格を得られるか」から逆算します。他所で断られた難案件も、私たちの知見で証拠を掘り起こし、最短で業務を完遂します。
2. 【勝てる格付け】令和7年改正対応・戦略的経審(経営事項審査)
許可の次は、入札ランク(評点)の戦いです。技術士の視点で、財務指標の改善と技術者配置を最適化。2026年現在の最新ルールを味方につけ、競合他社を突き放す評点を叩き出します。
3. 【攻めの財務】銀行が貸さざるを得ない「資本力の最大化」
融資が通らないのは、決算書が「現場の真価」を語っていないからです。私たちは担保価値を確定させ、工事の収益性を鑑定します。銀行員がそのまま稟議にコピペできる「技術鑑定レポート」を作成し、億単位の資金調達をバックアップします。
4. 【育つ組織】人材育成とコンプライアンスの構築
公共工事を勝ち抜くには、現場力(人材)が不可欠です。技術士としての知見を活かし、若手技術者の資格取得ロードマップや、元請として恥じない現場管理体制の構築を支援。「人が集まり、育つ会社」への変革をトータルでリードします。
「御社の技術力、そして土地・建物の資産価値を、誰よりも正しく評価し、官公庁と銀行に叩きつける。」
熊本の建設バブルを、一過性のブームで終わらせたくない社長。
私たちと共に、次の10年を支配する「盤石な経営基盤」を作りませんか。
元・熊本市総括審議官 × 一級建築士・技術士・調査士・行政書士が、御社の許可取得と「元請けへの飛躍」を無料で精密判定します。
三成開発総合コンサルティンググループ
土地家屋調査士・行政書士 村上事務所
株式会社三成開発 一級建築士事務所・技術士事務所
企業の成長価値 = (技術力 + 財務ポテンシャル) ×戦略的格付け(経審)
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許可は「参加資格」。経審は「勝負の武器」。
20年・100社の実績と、専門ポータルmkensetu.jpが導く必勝のストーリー。
建設業許可を取得して満足する。それは、マラソンのスタートラインに立っただけで終わるようなものです。
もし御社が、「下請けから脱却したい」「公共工事の元請けとして、数億円規模のプロジェクトを動かしたい」と願うなら、次に攻略すべきは「経営事項審査(経審)」という名の戦略戦です。
私たちは、この「経審」の荒波を20年以上にわたり最前線で渡り歩いてきました。
1. 100社以上の飛躍を支えた「20年のデータ」
これまで伴走してきた建設業者は100社を超えます。公共工事のランクを一つ上げることで、会社がどれほど劇的に変わるか。私たちはその光景を何度も目の当たりにしてきました。
あらゆる工種、あらゆる規模の企業の成功パターンを熟知しているからこそ、御社に最適な「格付け」を設計できます。
2. 専門ポータルサイト
mkensetu.jpによる情報武装
私たちは、熊本の建設経営を支える専門サイトを運営しています。
最新情報の集積: 毎年変わる複雑な法改正、令和7年・8年の最新改正も即座に解析し、公開。
知のプラットフォーム: 20年で培ったノウハウを惜しみなく提供し、県内多くの経営者に指標を示し続けています。
この「情報の発信源」であるからこそ、どこよりも早く、深く、正確な戦略を御社に提示できるのです。
3. 「すんなり通る」だけではない。「勝てるストーリー」を組む
私たちの仕事は、単に書類を役所に届けることではありません。
「3年後にAランクに入るためには、今期どの資格者を揃え、どの財務指標を改善すべきか」
一級建築士・技術士・土地家屋調査士としての知見を総動員し、元請けとして飛躍するためのストーリーを組み立てます。私たちの作成する申請書は、いわば御社の「未来の設計図」です。
事務的に書類を埋めるだけの行政書士事務所なら、他にいくらでもいます。
しかし、私たちは「会社を本気で大きくしたい社長」の右腕です。
下請けから、公共工事を回す「元請け」へ。 -
建設業「融資」と「人工(人手)」の残酷な真実
「うちは技術はある。現場も回っている。なのに、なぜ銀行は首を縦に振らないのか?」
「職人の単価は上がる一方、工期はカツカツ。これでは『人工出し』の域を出ない……」
もしあなたがそう感じているなら、それは御社の能力不足ではありません。「御社の価値」を銀行や役所に正しく翻訳できていないだけです。
一級建築士・技術士・土地家屋調査士・行政書士。
四つの専門性を武器に、20年間で100社以上の「大逆転」を支えてきた私たちが、御社の経営を「元請け仕様」へ書き換える2つの絶対的な強みを解説します。
1. 【融資の強み】決算書の「嘘」を暴き、現場の「真価」を銀行に叩きつける
多くの税理士が作る決算書は、銀行員から見れば「ただの数字の羅列」です。特に建設業特有の「未成工事支出金(仕掛品)」は、銀行員が最も粉飾を疑い、評価を低く見積もる項目です。
私たちが銀行を沈黙させる手法
「技術力鑑定レポート」の威力: 技術士・一級建築士として現場の図面と進捗を精査。その未成工事支出金が「将来確実に利益を生む資産」であることを、工学的根拠をもって証明します。
ファンド直結のファイナンス: 通常の銀行枠では届かない成長資金も、提携ファンドとの連携により、独自の調達スキームを構築。
銀行員がそのまま稟議書にコピペしたくなる「完璧なエビデンス」を提供することで、融資実行率は劇的に変わります。 -
独自理論「5レイヤーモデル」に基づく成長ロードマップ
私たちは、専門ポータル mkensetu.jp でも提唱している独自の5レイヤーモデルに基づき、御社の現状を可視化。単なる手続き代行ではなく、建築物の設計図を引くように、精緻な経営指導を行います。
【法理の土台】戦略的許認可
「許可」は始まりに過ぎません。元請けとして勝つための最適な業種・特定許可へのステップアップを設計します。
【資産の確定】技術と土地の鑑定
現場実態を整理。銀行が「貸したくなる」盤石なエビデンスを整えます。
【格付の武装】攻めの経審ストーリー
20年・100社の実績をフル活用。毎年の改正を追い風にし、公共工事で勝てる「最高評価」をデザインします。
【組織の駆動】現場の生産性と次世代リーダー育成
技術士の知見で、現場の生産性を最大化。社長の右腕となる次世代リーダーを教育し、自走するチームをビルディングします。
【未来の設計】戦略的事業承継と永続性
最終目的地は、会社を永続させること(ゴーイングコンサーン)。出口戦略を見据えた事業承継までを、逆算して設計します。
■ 「右腕」として月次で指揮する、継続的顧問サポート
経営は一度きりの工事ではありません。常に変化する法改正、銀行への対応、そして現場の課題。それらに対し、私たちが「月次顧問」として継続的に介入し、御社の成長を指揮します。 -
豊永 信博
三成開発総合コンサルティンググループ 顧問
保有資格
技術士(建設部門:都市及び地方計画)
一級建築士
建築基準適合判定資格者
宅地建物取引士
土壌汚染対策法 技術管理者
既存住宅状況調査技術者
二級ファイナンシャルプランニング技能士
経歴・活動実績
行政経験:熊本市役所に36年間勤務。都市政策部長、総括審議官などを歴任し、熊本市の建築・都市計画行政の中枢を担う。
主要実績:熊本駅周辺再開発、九州新幹線整備推進、政令指定都市移行に伴う都市計画制度の構築、震災復興支援など。
高度な法規運用と行政折衝:
一級建築士・建築主事としての知見を基に、建築基準法や都市計画法の高度な解釈を展開。自治体側の視点を熟知した「行政ロジック」を構築し、開発許可や農地転用、建築確認におけるスムーズな許認可取得を支援します。
大規模都市整備・開発戦略:
技術士(都市計画)の視点から、土地区画整理や市街地再開発などの大規模プロジェクトを統括。立地適正化計画やコンパクトシティ推進といった都市全体のグランドデザインから、地区計画の策定まで戦略的にリードします。
資産価値の再定義と社会課題解決:
空き家利活用や既存住宅インスペクション、JTI(マイホーム借り上げ制度)の運用支援など、住宅リフォームやストック活用を推進。公共不動産(PRE)活用やエリアマネジメントを通じて、民間主体の都市再生事業を強力にバックアップします。
次世代の技術者教育:
豊富な実務経験と専門知識を活かし、技術士、建築士、宅建士などの国家資格取得を目指す技術者への指導・教育活動も精力的に行っています。
-
村上 哲一
土地家屋調査士・行政書士 村上事務所 代表
株式会社三成開発 一級建築士事務所・技術士事務所 代表
保有資格
土地家屋調査士(熊本県土地家屋調査士会 登録番号:第1248号)
行政書士(熊本県行政書士会 登録番号:第04431128号)
宅地建物取引士
不動産コンサルティングマスター
ビル経営管理士
マンション管理業務主任者
賃貸不動産経営管理士
経歴・活動実績
実務経験:建設業許可・経営事項審査(経審)および不動産実務に20年以上従事。
支援実績:100社を超える建設業者の許可取得、格付け(ランク)アップ、経営改善を支援。
運営媒体:
建設経営専門ポータル:mkensetu.jp
不動産実務メディア:不動産覚書(chiou.jp)
専門領域
建設法務:建設業許可(特定・業種追加)の戦略的取得、および20年の蓄積に基づく経営事項審査(経審)の評点最大化。
不動産調査・登記:土地家屋調査士としての境界確定、表示登記、現況調査を通じた担保価値の明確化。
不動産コンサルティング:ビル経営管理、マンション管理、賃貸経営を含む不動産資産の最適化と出口戦略の立案。 -
三成開発総合コンサルティンググループの体制について
建設経営の「設計図」を引き直す。
三成開発総合コンサルティンググループ:体制とビジョン
当コンサルティンググループは、代表・村上が持つ「不動産・法務・調査」の多角的な実務資格群と、顧問・豊永が持つ「建築・都市計画」の高度な技術資格を融合させた、熊本で唯一無二のプロフェッショナル集団です。
建設業許可や経営事項審査(経審)を「入り口」としながら、土地の境界確定から建築物の設計、さらには都市計画レベルの大規模開発事業まで。私たちは一つの窓口で、「法理」と「技術」の両面から経営課題を完結させます。
産官学連携のプラットフォーム:都市戦略勉強会
私たちは、単なるコンサルティングに留まらず、熊本の未来を科学する「産官学・都市戦略勉強会」を主宰しています。
くまもと大学連携インキュベータを拠点とし、2ヶ月に一度開催されるこの勉強会は、学術界の知性と行政の実務、そして私たちの現場力を融合させた独自のプラットフォームです。熊本大学の専門家との理論構築や、自治体担当者との直接的な議論を通じて得られる知見は、一般の行政書士が届ける「許可証」とは一線を画す、極めて戦略的な価値を持ちます。
御社の「技術」を、激動する地域の「都市計画」にどう適合させ、受注に繋げるか。行政・学術の両視点から、御社の飛躍に向けた「最強の経営設計図」を引き直します。
都市戦略勉強会:開催実績とテーマ
第1回・第2回の研修内容を以下の通りです。
【第1回】2025年11月開催
テーマ:熊本の半導体産業集積と都市計画の歴史的背景・半導体産業の現状と熊本サイエンスパーク構想
【第2回】2026年1月開催
テーマ:熊本都市圏の現状と課題・菊陽町のまちづくり戦略・大津町の現状と計画・交通問題と住民の移動手段・開発の主体性と公民連携のあり方・土地利用規制のあり方と「線引き」問題・広域連携の必要性
次回予告
第3回(2026年3月予定)のテーマ:都市のスポンジ化対策と空き家利活用マネジメント」
グループ拠点案内
三成開発総合コンサルティンググループ
株式会社三成開発 一級建築士事務所・技術士事務所
〒860-0811 熊本県熊本市中央区南熊本3丁目14番3号
くまもと大学連携インキュベータ108号
土地家屋調査士・行政書士 村上事務所
〒861-8039 熊本県熊本市東区長嶺南1丁目3−1−202
コンテンツ
- 経営事項審査
- 建設業界関連
- 補助金
- マネジメント
- 産官学・都市戦略勉強会
経営事項審査
- 熊本の経営事項審査に特化して20年以上。
- 現場を知る行政書士が、100社超の実績でサポート。
- 手続き代行から経営支援まで、信頼を築く伴走型支援を提供します。
CCUSの運用が「経審の点数」に直結する時代へ:登録だけでは加点されない本当の条件とは?
経審W点を上げる法定外労働補償制度。加点条件と選び方を解説
経営事項審査「建設機械の保有状況(W5)」徹底解説。点数計算とリース・書類の注意点
経営状況(Y点)とは?経審の評点を決める8つの指標と改善策を専門家が解説
経審の電子申請はGビズID取得から!JCIPとの連携手順と注意点
熊本県の建設業向け|ユースエール認定で経審10点アップ!申請手順と注意点を専門家が解説
【熊本県版】くるみん認定で経審のW点を10点加算!申請手続きからP点最大化戦略までを完全解説
えるぼし認定で経営事項審査の評点を上げる方法とその手続きについて
経営事項審査のCCUS対応で評点アップ!導入手順から運用の注意点まで
【令和7年改正】経営事項審査の新しい評価「資本性借入金」とは?仕組みから申請方法まで
建設業の「現場専任」とは?わかりやすく解説【経営事項審査の評価も】
施工体制台帳作成のポイントと注意点
【2025年経審改正】資本性借入金の活用法を徹底解説。評点アップの仕組みと注意点
建設業の技術者資格 まるわかりガイド!
2024年最新!経営事項審査(経審)完全ガイド|評点アップの戦略と改正ポイント
経営事項審査をスムーズに進める方法!書類準備から申請まで徹底解説
◾️指名願
指名競争入札の仕組みと参加方法
◾️建設業許可
特定建設業と一般建設業の違いとは?許可要件から判断基準まで専門家が解説
建設業許可の全てを解説!取得から維持までの完全ガイド
◾️産業廃棄物収集運搬業
【2026年改正対応】廃棄物処理法施行規則改正が建設業の経審と契約書にもたらす重大影響と対策
建設業者が知っておくべき産廃処理の法律とリスク ~知らなかったでは済まされない
産業廃棄物収集運搬業の許可取得ガイド
建設業界関連
- 経審からM&Aまで、建設業経営をワンストップで支援します。
- 数字と組織の両面から、会社の成長を力強くデザインします。
- 書類の先にある「会社の未来」をサポートする経営支援を提供します。
【建設業法改正】工期ダンピングの受注者禁止を完全解説!見積もりとコスト管理を変えて利益を生む方法
「コリンズって何?」中小建設業社長の疑問に答える!簡単解説&実践マニュアル
2025年の建設業法改正で何が変わる?中小建設会社が今すぐ知るべき実務対応
熊本市で浄化槽を設置するなら必見!手続き、補助金、維持管理のすべて
解体工事の手続きと注意点をわかりやすく解説
中小建設業の社長必見:BIMって何?メリットから導入の壁、未来まで 徹底解説!
【最新動向】建設業のM&Aが急増する背景と成功の鍵〜技術・人材承継と許可維持の戦略〜
建設業者の出口戦略を徹底解説! M&A、親族・社員承継を成功に導くための全知識
2025年12月施行・改正建設業法 「不当な買い叩き」が経審を直撃する? 勧告・公表リスクと実務対応を解説
建設業界のM&Aが急増中!その目的と仕組みをやさしく解説
高市新総理の誕生が熊本の建設業にもたらす「事業機会」と「経営課題」の全貌
【建設DXの最前線】「業務効率化」はもう古い。AIによる「経営改革」の新常識を完全解説
【2025年版】建設業界の最新市場動向を徹底分析!中小企業が取るべき経営戦略とは?
CCUS導入で会社が変わる!メリット・登録方法・経審活用術を専門家が解説
2024年12月からルール改正!主任技術者・管理技術者の配置基準を徹底解説
2025年、建設現場が止まる!? 熊本の建設業を支えるために今できること
建設業は政治に左右される?予算と政策のリアルな関係
〖熊本版〗一級建築士事務所 開業への道!登録申請の全ステップ徹底ガイド
熊本県建設産業の未来を読み解く:第4次振興プランの全貌
2025年の建設業界予測:資材価格・労務費・制度改正の動向まとめ
2025年の建設業法改正で何が変わる?中小建設会社が今すぐ知るべき実務対応
建設業の資金繰りに効く!ファクタリングの正しい使い方
建設業の資金繰りを改善するための資金調達方法
設計労務単価とは?建設業における人件費の基準を解説
建退共制度の概要と加入手続き
建設業会計の教科書、なぜ、あなたの会社は儲かっているのに現金がないのか?
太陽光パネルの「その後」を知っていますか?政府の動きから見える3つの重要な視点
データで読み解く建設業の現在地:投資の二極化と資材需要の回復基調が示す「次の一手」
「緑地」は単なる美観ではない。国交省「TSUNAG認定」が示す建設業の新たな企業価値とは?
「BIM審査」は建設業の未来をどう変えるか?〜AI・ICTが塗り替える現場の「当たり前」と、生き残る企業の条件〜
「賃上げ」だけでは解決しない建設業の本質的な課題:アナリスト行政書士が読み解く「20,724円」の裏側
【2025年後半】「また値上げか…」で終わらせない。資材高騰時代を生き抜く建設業者のための”契約”という最強の盾
「うちには関係ない」ではもう済まない。建設業界の未来を握る『脱炭素技術』という名の静かな革命
「土曜も現場」は、もう誰のためにもならない。データが暴く週休2日の壁と、発注者に「ノー」と言う勇気
夏の小休止は終わり。静かに忍び寄る「コスト再上昇」の現実と経営者の備え
神戸からキーウを動かす時代へ。国交省デモが示す建設DXの現実と未来
建設業に忍び寄る「人手不足格差」──68%が仕事を断るという現実の裏で何が起きているのか
【最新動向】建設業界におけるM&Aの現況とデータ分析
2025年参議院選挙後の建設業界:ねじれ国会と構造課題を乗り越える戦略
建設業許可業者数、2年連続で増加!国土交通省発表から読み解く業界の今
2025年度「中小企業者に関する国等の契約の基本方針」閣議決定のお知らせ
令和7年度 熊本県建設産業 働き方改革推進事業費補助金のご案内
2025年5月倒産レポート解説:なぜ倒産は減ったのか?そして、これから何をすべきか?
補助金
- 熊本のネットワークを活かし、建設業者様の成長と事業継続を支えます。
- 地域の専門家との連携で、建設業者様の成長と事業継続を支えます。
- 熊本の専門家チームが、建設業者様の成長と事業継続を支えます。
建設業のための「省エネルギー投資促進補助金」完全活用ガイド|初期投資負担を減らし、会社の利益と経審を伸ばす
ものづくり補助金 採択事例集:建設会社がDX・省人化で競争力を高めた成功パターン
建設業のためのIT導入補助金活用ガイド【2025年版】申請方法から採択のコツまで分かりやすく解説
建設業のための「ものづくり補助金」活用ガイド 採択事例と申請のコツを解説
小規模事業者持続化補助金の申請から採択までを徹底解説
熊本市「企業立地促進補助金」徹底解説|対象・補助率・要件・相談時の注意点まとめ
ものづくり補助金、申請を考える前に知っておきたい5つの意外な事実【公式データ徹底分析】
【第13次公募開始】事業承継・M&A補助金 (2025/11/28締切) | 上限2,000万円特例あり
知らないと出遅れる?令和8年度「日本芸術文化振興会」助成金の最新ポイントまとめ
IT導入補助金2025、採択率の現実は?公式データから見えた5つの意外な事実
「補助金の上限なし!?」知らなきゃ損する、令和7年度「資源循環システム補助金」の意外なポイント5選
知らなきゃ損!熊本市の「高齢者住宅バリアフリー化」補助金、3つの意外なポイント
知らないと損!政府の雇用助成金、最近の「意外な変更点」3選
【熊本移住者必見】中古住宅補助金で最大50万円!申請前に知るべき3つの注意点
事業承継・M&A補助金の裏側を読む5つの戦略的視点
熊本市で庭木を植えるなら必見!知らなきゃ損する「森づくり補助金」の意外な落とし穴と賢い活用法
熊本市への事業拠点設立のご提案:成長とイノベーションを加速する戦略的選択
熊本の地域を緑でいっぱいに!意外と知らない「緑の募金」助成金、5つの重要ポイント
熊本市で空き家リフォームを考えている若者・子育て世帯必見!補助金申請前に知っておきたい意外な5つのポイント
【最新】事業承継・M&A補助金 次回公募に向けた準備チェックリスト
中小企業成長加速化補助金とは?採択率16.6%の狭き門を突破するための最新分析【2025年版】
【2025年版】省力化投資補助金の最新動向|採択率・補助上限・申請戦略をわかりやすく解説
【2025年度版】地域企業経営人材確保支援事業(Re-Career給付金)|経営人材採用を支援する新制度ガイド
【2025年度版】中堅・中小成長投資補助金|建設業DX・設備投資を支援する大型補助制度
【2025年度版】熊本市DX環境整備事業補助金の公募案内と申請の流れをわかりやすく解説!
新事業進出補助金の採択率は約37%|第1回結果と次回申請の3つの攻略ポイント
マネジメント
- 建設経営
- 5レイヤーモデル
- まちづくり思考
建設事業における都市計画法・不動産実務の構造分析と戦略的実装
地方建設業における競争優位性の再構築:5レイヤーモデルによる事業領域の拡張と人材戦略
「なぜ、そこに道路があるのか」語れますか? 賃上げでも止まらない若手離職を「歴史の教養」で解決する方法
産官学・都市戦略勉強会
- 情報は受注の源泉。行政の中枢を知る者だけが語れる「インサイド・ロジック」を、御社の戦略に。
- TSMC進出という激変を、一過性のバブルで終わらせない。都市の未来を「確実な受注」へ変換する思考を磨く。
- 学術・行政・実務が交差する唯一無二の拠点。熊本のグランドデザインを共に描く、知的戦略パートナー。
熊本の未来を「受注」に変えるインテリジェンス
私たちが主宰する「都市戦略勉強会」は、学術界の知性と行政の実務、そして私たちの現場力を融合させた独自のプラットフォームです。熊本大学の専門家との理論構築や、自治体担当者との直接的なボトルネックの議論を通じて得られる知見は、一般の行政書士が届ける「許可証」とは次元が異なります。
御社の「技術」を、地域の「都市計画」にどう適合させるか。
私たちは、一級建築士・技術士・土地家屋調査士・行政書士の視点から、御社の飛躍に向けた「最強の経営設計図」を、行政・学術のインサイド・ロジックを用いて引き直します。
くまもと大学連携インキュベータを拠点に、2ヶ月に一度のペースで、時代を先取りする戦略的研修を開催しています。
【研修実績と知見の共有】
● 第1回:2025年11月開催
テーマ:熊本の半導体産業集積と都市計画の歴史的背景・半導体産業の現状と熊本サイエンスパーク構想
TSMC進出の衝撃を歴史的文脈から解読。かつての「熊本サイエンスパーク構想」から現在に至る半導体産業の集積プロセスを分析し、都市計画が果たすべき役割と、建設業者が参入すべき「成長の急所」を明らかにしました。
● 第2回:2026年1月開催
テーマ:熊本都市圏の現状と課題・菊陽町のまちづくり戦略・大津町の現状と計画・交通問題と住民の移動手段・開発の主体性と公民連携のあり方・土地利用規制のあり方と「線引き」問題・広域連携の必要性
激変する菊陽町・大津町の最前線にフォーカス。交通渋滞や住民移動といったインフラ課題から、都市計画の最難関である「線引き(市街化区域・調整区域)」問題までを網羅。行政が主導する開発に、民間がいかに主体性を持って連携し、受注機会を創出するかを議論しました。
【次回予告】
● 第3回:2026年3月開催予定
テーマ:都市のスポンジ化対策と空き家利活用マネジメント
人口減少社会において深刻化する都市の空洞化(スポンジ化)。「負動産」を「富動産」へ変えるためのインスペクション活用やJTI(マイホーム借り上げ制度)、空き家マネジメントなど、次世代の建設・不動産ビジネスの核心に迫ります。
【グループ拠点案内】
三成開発総合コンサルティンググループ
株式会社三成開発 一級建築士事務所・技術士事務所
〒860-0811 熊本県熊本市中央区南熊本3丁目14番3号
くまもと大学連携インキュベータ108号
土地家屋調査士・行政書士 村上事務所
〒861-8039 熊本県熊本市東区長嶺南1丁目3−1−202
お知らせ
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熊本市「企業立地促進補助金」徹底解説|対象・補助率・要件・相談時の注意点まとめ
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データで読み解く建設業の現在地:投資の二極化と資材需要の回復基調が示す「次の一手」
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「補助金の上限なし!?」知らなきゃ損する、令和7年度「資源循環システム補助金」の意外なポイント5選
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IT導入補助金2025、採択率の現実は?公式データから見えた5つの意外な事実
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太陽光パネルの「その後」を知っていますか?政府の動きから見える3つの重要な視点
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知らないと出遅れる?令和8年度「日本芸術文化振興会」助成金の最新ポイントまとめ
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【第13次公募開始】事業承継・M&A補助金 (2025/11/28締切) | 上限2,000万円特例あり
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【2025年後半】「また値上げか…」で終わらせない。資材高騰時代を生き抜く建設業者のための”契約”という最強の盾
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夏の小休止は終わり。静かに忍び寄る「コスト再上昇」の現実と経営者の備え
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神戸からキーウを動かす時代へ。国交省デモが示す建設DXの現実と未来
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熊本市で空き家リフォームを考えている若者・子育て世帯必見!補助金申請前に知っておきたい意外な5つのポイント
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建設業に忍び寄る「人手不足格差」──68%が仕事を断るという現実の裏で何が起きているのか
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【最新動向】建設業界におけるM&Aの現況とデータ分析
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2025年参議院選挙後の建設業界:ねじれ国会と構造課題を乗り越える戦略
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2025年5月倒産レポート解説:なぜ倒産は減ったのか?そして、これから何をすべきか?
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令和7年度 熊本市建設工事 入札参加資格の等級格付けについて
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【お知らせ】令和7・8年度 熊本県発注建設工事 競争入札参加資格審査申請(追加受付)のご案内
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【令和7年度】熊本県建設産業 働き方改革推進事業費補助金のご案内
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国土交通省発表:建設業許可業者数、2年連続で増加!





